嘉いものを創造する
嘉創株式会社

お客様の直近の課題を解決するだけでなく、
持続的な事業の発展にコミットすること。

そして、持続可能な社会や人々の未来につながる、
新しい価値を創り出すこと。

嘉創はそんなミッションに挑む、
プロ・エンジニアカンパニーです。

嘉創のサービスフィールド

嘉創では、トータルITサービスとIoT関連開発を両輪とし、お客様の課題解決や社会のニーズ&ウォンツに応えるための事業を展開しています。

ITサービス

お客様課題を解決へ導く企画のプロセスから、要求分析・設計・開発・運用に至るまで、一連のITソリューションをワンストップでご提供します。

IoTサービス

IoT/M2M関連の豊富な開発経験を生かし、課題解決に向けたシステムやプロダクトの開発、その後の運用サポートまで、トータルなソリューションをご提案いたします。

Service & Products

News & Topic

2021年07月14日
「テレワーク東京ルール」実践企業宣言

当社では「働き方改革」、「危機管理」の観点からテレワークを推進しております。
このたび、東京都が定めた「テレワーク東京ルール」への賛同と宣言を行い、当社の取組みが登録されました。

テレワーク東京ルール実践企業宣言の詳細は東京都のページをご覧ください →こちら
当社では、これまでテレワークの推進に向け、社員へのテレワークに必要な備品の貸与、テレワーク環境下におけるコミュニケーションツールの導入等実施してまいりましたが、今後も更なる働き方改革を目指して取り組んでまいります。
2021年06月01日
採用ページを公開しました
嘉創では、私たちと一緒に働いてくれる方を募集しています、
採用ページを公開いたしました。

2021年05月01日
「DXマーク認証支援事業者」に認定取得のお知らせ

この度、弊社が一般社団法人中小企業個人情報セキュリティー推進協会(本部:東京都新宿区、代表理事:須田 憲和、以下「SP2」)による「DXマーク認証支援事業者」に認定されました。
記載URL:https://sp2.or.jp/dxmark/guide06.html(No.13)

「SP2」とは、個人情報保護委員会の認定個人情報保護団体であり、個人情報保護法に基づき、苦情等処理業務、情報提供・相談・研修、指針等を遵守させるための必要な指導、勧告その他の措置などを行っている団体です。

また、認証支援事業者は、DXマーク認証制度の社会的責任と意義を理解し、DXマーク認証制度の普及促進活動と自団体の従事者をDXアドバイザーとして推進計画にそって活動させ、適切に管理運営できる体制を構築している事業者を当協会が申請に基づき認定しています。

今までのノウハウを活かし、中小企業のDX化を支援する活動を幅広く展開していきます。

2020年10月25日
■プライバシーマーク更新のお知らせ■

当社は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が認定する「プライバシーマーク」(Pマーク)を更新いたしました。
プライバシーマーク認定事業者として、今後も引き続き、個人情報保護のための更なる安全対策と情報管理の強化に努めてまいります。

取得年月日 2018年10月25日
登録番号 第17002845(03)号
有効期間  2020年10月26日~2022年10月25日

2020年07月01日
特許取得のお知らせ

この度弊社が出願しておりました「虫検知装置、捕虫装置および虫検知方法」について、以下のとおり特許を取得したことをお知らせいたします。
特許番号        第6725874号
特許登録日      令和2年6月30日
発明の名称      虫検知装置、捕虫装置および虫検知方法
特許権者        嘉創株式会社

– 背景 –

従来、光センサーを用いて虫の数をカウントする技術が種々提案されている。しかし、従来の方法は、発光手段と受光手段とを互いに対抗する位置に設け、発光手段と受光手段とを結ぶ直線上に虫が入ることで光の遮断または減衰が生じた場合に虫が通過したものとして虫の数をカウントするものであるため、光線の上を通らない虫がカウントされないという問題や、複数の虫が同時に通過した場合に、同時に通過した虫の数を知ることが出来ないという問題がある。

– 特許の概要 –

虫検知装置に、予め設定された発光量で光を発する発光手段と、前記発光手段によって発せられた光を受ける受光手段と、前記受光手段による受光量を測定する測定手段と、前記測定手段によって測定された前記受光量を、前記光を遮る虫の数と受光量との相関を示す情報を用いて分析することで、前記発光手段によって発せられ前記受光手段によって受けられる光を遮った虫の数を算出する算出手段と、を備えた。

また、本開示の一つの側面は、殺虫剤を散布する散布装置に接続された情報処理システムであって、虫検知装置の送信手段によって送信された、該虫検知装置を通過した虫の数を含むデータを受信する受信手段と、受信された虫の数に応じて、前記散布装置による殺虫剤の散布の要否、散布量および散布時間の少なくとも何れかを制御する散布指示手段と、を備える情報処理システムである。

また、本開示に係る情報処理システムは、前記散布装置に現在搭載されている殺虫剤の
種類を示す現用殺虫剤種別、および次回搭載される殺虫剤の種類を示す次回殺虫剤種別を記録する種別記録手段と、前記監視手段によって、現在搭載されている種類の殺虫剤の効果が所定の閾値よりも小さくなったことが検出された場合に、前記次回殺虫剤種別として、前記現用殺虫剤種別とは異なる種類の殺虫剤を指定し、前記種別記録手段に記録させる指定手段と、を更に有してもよい。

Corporate Philosophy 企業理念

嘉創は、新たな技術と商品開発により創造するサービスを通して、

「全従業員の物心両面の幸せ」「クライアント利益」「国際社会の進歩発展」に貢献することを目指す。

Top Message 代表挨拶

嘉創の原点は、嘉いものを創造することにあります。
嘉いもの= “価値ある開発やソリューション” を通じ、お客様の永続的な事業の発展や、より豊かな社会の実現に貢献することが私たちのミッションです。

先進技術への飽くなき探究心と挑戦心から生まれる、業界を一歩リードする技術力。そして、お客様とともに蓄積した経験とノウハウに裏付けられた「高品質と 生産性の両立」は、嘉創ならではの大きな強み。これらの強みを生かし、お客様の課題解決の支援はもとより、事業の継続的発展に貢献できる、真のパートナー となることを目指しています。

嘉創の提供するソリューションが社会や経済の発展につながり、ひいては一人ひとりの幸福な暮らしを支える一端を担えるよう、今後も “嘉いものを創造する プロ” として、そのさらなる深化に向けた努力を続けてまいります。

代表取締役社長
王 玉冬

企画・管理
Planning/Management

提案からプロジェクト管理、
保守・運用まで一貫対応
ワンストップITソリューションを実現

ハードウェア開発
Hardware Development

予算や目的にマッチした機器選定から設計、
そして実装へ豊富な自社ツールを活用した
ハードウェア開発

ソフトウェア開発
Software Development

ハードウェア/ソフトウェアの両側面から
システムを最適化iOS/Androidなどの
各種アプリ開発にも対応

Corporate Profile 会社概要

商号
嘉創株式会社
代表者
代表取締役社長 王 玉冬
創立
2010年8月
資本金
1,000万円
所在地
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-12-7 WACROSS NINGYOCHO 5階 MAP
代表番号
TEL: 03-6264-8325 FAX: 03-6264-8324
取引銀行
みずほ銀行
三井住友銀行
従業員数
20名 ※2020年3月現在
関係会社
大連嘉凱科技有限公司
United Software Labs株式会社
次世代育成支援
当社では「次世代育成支援対策推進法」に基づき、社員が仕事と子育ての両立を図る上で必要となる雇用環境を
整備するための 「行動計画」を策定し、計画達成に向けた取り組みを進めております。
社員一人ひとりが元気にやりがいを持って働くことができる環境の実現に取り組んでまいります。
嘉創株式会社行動計画

お問い合わせ

    当社の個人情報取扱い同意書について同意される方は、チェックいただき、以下の「送信」クリックください。

    まずは、お気軽にご相談を